少し変化がありました。
関節リウマチの経過観察のひとつとして定期的に採血やエコーをしてきましたが、
自分としては痛みやしびれはあるのに、炎症反応がない。
そんな状況が続き、ある日、関節リウマチの担当医が、
更年期関節症かもしれない、と言いました。
初めて聞く名称に驚きましたが、
更年期障害にも色々あって、そのひとつに、全身の関節があちこち痛くなるものがあるそうです。
関節リウマチは落ち着いているけど、更年期障害が出てきてしまってる状態なのでしょうか。
年齢的にも更年期障害はありえます。
そして今悩んでいる症状である、
怠さ、ホットフラッシュ、関節痛も説明がついてしまいます。
かなり信憑性があります。
では、その「更年期関節症」はどうやって治すんでしょう?
かかりつけ医に聞いてみましたが、専門外とのことでした。
新たに開拓の必要がありそうです。
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