関節を超音波検査

血液検査では貧血もなくCRPも低く良好な数字が出るものの、右手の指の腫れと痛みが気になり、超音波検査をすることにになりました。小さな場所だと血液検査では炎症反応が出ないこともあるそうです。

ついでにと手指の関節すべて調べてもらいました。予想していた部分はやはり腫れがあり、今後進行の可能性が強いということになります。手首など、痛みがあるのに腫れてない箇所については今は収まっているものの過去の炎症で軟骨が削れてしまってギザギザになっており、それが神経を圧迫しているということがわかりました。道理で手をついてする筋トレで手首が痛いはずです。これでまた控えた方が良い筋トレの種類が増えてしまいました。

腫れのあった部分はステロイド注射をすることになりました。スッと薬液が入ったので、腫れていたんだなと実感しました。前回はあまり効かなかったので、今回は効くといいな。

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